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楽天マガジンの申し込み方法から使い方・アプリの使い勝手まで徹底解説|最強の雑誌読み放題サービスだ!

楽天マガジン_アイキャッチ

「定額雑誌読み放題サービス」って必要だと思いますか?

私は「毎月お金が掛かるからイヤだな」とか「別にコンビニで立ち読みするから要らない」って思っていました。

そう、楽天マガジンを実際に試すまでは・・・

今ではガッツリ「楽天マガジン愛好者」になりました。

雑誌読み放題サービスの中では最強のコスパを誇るんじゃないかと思うぐらいに良かったです。

実際に使ってみて、具体的にどんなところが良かったのか?申込み方法から使い方・アプリの使い勝手・メリットやデメリットまで徹底解説します。

楽天マガジンはこんな方におすすめ
  • (家族も含めて)毎月2冊以上の雑誌を読んでいる
  • iPadやAndroidのタブレットを持っている
  • 楽天カードを持っている

月額380円(税抜)で200誌以上が読み放題

31日間無料お試しOK

楽天マガジンの特徴は4つ

楽天マガジンの特徴は4つ

月額380円(税抜)という業界最安の価格

楽天マガジンは月額380円(税抜)です。

下の比較表を見てもらえば分かりますが、雑誌読み放題サービス業界では最も月額料金が安いんです。

雑誌読み放題サービス比較表

サービス名月額料金(税別)雑誌数雑誌以外のコンテンツ
楽天マガジン380円200誌以上なし
dマガジン400円200誌以上なし
ブック放題500円170誌以上マンガ
ブックパス562円300誌以上マンガ・書籍

「とにかく雑誌を安く読みまくりたい」って方にはピッタリの雑誌読み放題サービスですね。

人気雑誌が200誌以上読み放題という品揃えの良さ

楽天マガジンは月額料金が一番安いってのは分かりましたよね。

しかし、最も重要なのは「あなたが読みたい雑誌があるかどうか?」です。

楽天マガジンで読むことができる雑誌を11種類のジャンルに分けてまとめました。

楽天マガジンは人気雑誌を選りすぐっているので、あなたが読みたい雑誌が必ずあるハズです。

ちなみに、私が初めて楽天マガジンを体験した感想は

「マジか?これ?こんだけ雑誌が読み放題で月380円なの?」

とメチャクチャ感動しましたよ。

補足説明
  • 200冊以上の雑誌をまとめた「長文まとめ」なので記事を折りたたんでいます
  • 下の「楽天マガジンで読める雑誌をみる」をクリックして確認してみてください

クリックで展開できます

楽天マガジンで読める雑誌

男性ファッション
  • Men’s JOKER
  • MEN’S NON-NO
  • Fine
  • GQ JAPAN
  • 2nd
  • MEN’S EX
  • Lightning
  • UOMO
  • MEN’S CLUB メンズクラブ
  • THE DAY
男性ライフスタイル
  • HOT-DOG PRESS
  • Pen
  • GOETHE(ゲーテ)
  • Begin
  • Daytona
  • Casa BRUTUS
  • 湘南スタイルmagazine
  • 男の隠れ家
  • 世田谷ライフマガジン
  • Tokyo graffiti
  • HUNT
  • サライ
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  • GetNavi
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  • DIME
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  • MONOQLO
  • 日経PC21
  • 週刊アスキー
  • 月刊グッズプレス(Goods Press)
  • デジモノステーション
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  • おとなの週末
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  • OZmagazineTRIP
  • 週刊 東京ウォーカー+
  • 北海道ウォーカー
  • 関西ウォーカー
  • 横浜ウォーカー
  • 九州ウォーカー
  • 東海ウォーカー
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  • 田園都市生活
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  • 週刊ゴルフダイジェスト
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  • 実践障害児教育
  • Baby-mo
  • レタスクラブ
  • 3分クッキング(日本テレビ)
  • NHK きょうの料理ビギナーズ
  • NHK きょうの料理

紹介した雑誌以外にも読み放題対象になっていますので、詳しくは楽天マガジンの公式サイト(https://magazine.rakuten.co.jp/)で確認してみてください。

1アカウントで5ユーザーまで使えるので家族で使い倒すことが可能

楽天マガジンは、スマホ・タブレット・PCなどの複数デバイスで使うことができます。

そして、最大5台のデバイスが同時接続可能なんです。

だから、私は「GetNavi」を読んで、奥さんが「オレンジページ」を読んで、息子が「ファミ通」を読むってことができちゃうんですよ。

しかも、追加料金は一切かからず、一ヶ月で必要な料金は380円(税抜)だけ。

楽天スーパーポイントで支払いができてポイントも貯まる

「余っている楽天ポイントはありませんか?」

私は「楽天カード」をメインのクレジットカードとして使っています。

毎月400〜500ポイントぐらいは還元されるんですが、今までは少額なポイントの使いみちが無かったんです。

しかし、楽天マガジンに入会してからは毎月ポイントで支払いをしています。

今まで、これと言った使いみちが無かった「楽天スーパーポイント」を使うことによって、ほぼ無料で雑誌が読み放題になってる感覚になります。

もしも、まだ楽天カードを持っていない方は、作っておいた方がいいですよ。

  • 年会費が無料
  • 利用金額の1%が楽天ポイントで還元
  • 満18歳以上であれば、主婦・フリーター・学生でも作れる
支払いは楽天カード一択

楽天マガジンを利用するなら楽天カードで支払わないとかなり損です。

楽天カードを持っていない方はサクッと作ってしまうのがオススメです。

楽天マガジンの申し込み方法は1分で終わるぐらい超簡単

公式サイトへアクセスする

楽天マガジンのトップページ

楽天マガジンの公式サイト(https://magazine.rakuten.co.jp/)へアクセスします。

公式サイトへアクセスしたら「31日間0円で試す」ボタンをクリックします。

楽天会員のIDとパスワードでログインする

楽天のログイン画面

楽天会員のユーザIDとパスワードを入力してログインします。

補足説明

楽天会員に登録していない場合は、楽天の公式サイト(https://www.rakuten.co.jp/myrakuten/help/)から登録をしておきましょう

あなたの楽天会員情報を確認する

楽天会員情報

楽天会員としてログインできたら、あなたの会員情報が表示されます。

「ご契約者名」「メールアドレス」、登録されている「クレジットカード」に不備が無いことを確認しておきます。

楽天マガジンの料金プランを選択する

楽天マガジンの料金プラン選択

楽天マガジンの料金プランは2種類あります。

380円(税抜)を毎月払う「毎月プラン」と12ヶ月分の3600円(税抜)を一括ではらう「年額プラン」です。

年額プランは毎月プランに比べて年間960円お得です。

補足説明

年額プランの場合、途中で退会しても残金は払い戻りません。

まずは、毎月払いで入会することをオススメします。

楽天スーパーポイントの使い方を選択する

楽天ポイントの使用方法

楽天マガジンの料金を楽天スーパーポイントで支払うことができます。

「毎月決まった額のポイント(上限)を指定する」か「上限を決めずにすべてポイントで払う」、そして「ポイントを使わない」と3通りの使い方ができます。

私の場合は、毎月の380円をすべて楽天スーパーポイントで支払う方法を選んでいます。

申込み内容の確認をする

楽天マガジンの申し込み内容の確認

「料金プラン」と「ポイントの使い方」が正しく選択されていることを確認します。

楽天マガジンに申し込む

楽天マガジンに申し込む

最後に「楽天マガジンに申し込む」ボタンをクリックすれば申し込みが完了です。

これで楽天マガジンへの登録が完了

楽天マガジンの申し込み完了

あとは、楽天マガジンのアプリをダウンロードすれば、楽天マガジンへの登録はすべて完了となります。

どうですか?登録自体は約1分もあれば終わっちゃうぐらいに超簡単ですよね。

月額380円(税抜)で200誌以上が読み放題

31日間無料お試しOK

楽天マガジンの解約方法も意外と簡単

31日の無料体験中に解約すれば料金は一切掛かりません。

「でも、解約の手順が面倒くさいなら、無料体験したくないなぁ・・」

って思っていませんか?

楽天マガジンの解約方法は意外と簡単にできます。

公式サイトからメニューを開く

解約手順1

解約手順2

楽天マガジンの公式サイト(https://magazine.rakuten.co.jp/)へアクセスします。

右上のメニューボタンをクリックしてログイン画面を開きます。

楽天会員のユーザIDとパスワードを入力してログインをクリックするとメニュー画面に入れます。

ご契約内容の確認・変更へアクセスする

解約手順3

解約手順4

メニュー画面を開いたら、「ご契約内容の確認・変更」をクリックします。

すると、「ご契約内容の確認・変更」画面へアクセスできます。

解約ページへアクセスする

解約手順5

「ご契約内容の確認・変更」画面へアクセスしたら、下の方にスクロールしてみてください。

「ご解約」という項目にある「解約ページへ」をクリックすれば解約するためのページへアクセスできます。

解約手続きを済ませれば解約が完了

解約手順6

解約手順7

解約ページへアクセスすると、「ご解約の前に」という引き留めキャンペーンが表示されます。

引き留めキャンペーンを無視して、そのまま下へスクロールしてください。

「解約処理に進む」ボタンをクリックすれば、サービス向上アンケートに答えて解約を完了することができます。

解約するのに意外と小難しい手順は必要ないので、「少しでも試してみようかな?」って思うなら気軽に無料体験をすることができちゃいますよね。

楽天マガジンのおすすめの使い方

パソコンの大画面で雑誌を読む

PC画面1

出典:GetNavi 2018年11月号

PC画面2

出典:GetNavi 2018年11月号

27インチのモニタで雑誌を見ると「マジで迫力があります」

雑誌に迫力なんて求めてないと思いますが、拡大や縮小・ページ送りもワンクリックでOK

「パソコンで雑誌なんて見ないよ」

「パソコンで雑誌を見ると逆に見にくそう」

なんて思うかもしれませんが、意外とアリでした。

タブレットで寝転がりながら雑誌を読む

タブレットで雑誌を読む1

出典:DIME 2018年12月号

楽天マガジンを読むのに一番オススメのデバイスは「タブレット」です。

私はiPad Pro10.5インチで読んでいますが、メチャクチャ快適。

  • ソファでゴロゴロしながらタブレットで雑誌を読む
  • 寝る前にベッドに入って雑誌を読む
  • カーペットに寝転びながら雑誌を読む
  • 防水仕様のタブレットならお風呂でだって雑誌が読めちゃう

家中どこででもサクサクっと快適に雑誌が読み放題なんです。

「タブレットなんて持ってないよ」って方にはiPad Proはもちろんのこと。

HUAWEI(ファーウェイ)のタブレットは価格が安く、サクサク使えるのでとてもコスパが良いですよ。

スマホでいつでもどこでも雑誌が読める

タブレットと比べると画面サイズが小さいので、快適性は落ちます。

しかし、普段肌身離さず持ち歩いてるスマホだからこそ外出先や電車の中など

「いつでも・どこでも・気軽に」

雑誌を読むことができます。

まとめ

楽天マガジンは

  • 「楽天ポイントが使える」
  • 「月額380円(税抜き)という業界最安の料金」
  • 「200誌以上の品揃え」

と雑誌読み放題サービスの中では最強クラスのサービス内容でした。

毎月200冊もの雑誌を買うことってできませんよね?

でも、楽天マガジンならたった380円(税抜き)で200冊以上の雑誌が読み放題!

少しでも気になるなら、公式サイト(https://magazine.rakuten.co.jp/)から31日間無料体験ができますので、是非とも楽天マガジンを使ってみてください。

月額380円(税抜)で200誌以上が読み放題

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