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MEDIOCRITY BLOG

【2016年9月ブログ開設〜】月間7万PV達成!!サラリーマンやりながらブログを書く『サラリーマンブロガー』です。MacとiPhoneをこよなく愛します。Hulu&NetFlix&AmazonPrimeで海外ドラマを観る休日は最高!!

おすすめの美味しい缶コーヒー人気ランキング20選【厳選】

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突然ですが、私はサラリーマンです。巷では『社畜』なんて揶揄やゆされてます!!
そんなサラリーマンが会社で必死こいて働いて、つかの間の休憩時間に飲む物って言ったら、『缶コーヒー』ですよね??

私自身、世間からの風当たりが強い愛煙家なんですが、喫煙所でみんなが飲んでいるのは、8割方『缶コーヒー』です。喫煙しながら飲む缶コーヒーは格段に美味い!!!
毎日、休憩時間の度に飲んでいます。少なく見積もっても一日2本月間40本年間480も飲んでいます!!!!

そんな年間480本の缶コーヒーを飲んでいる私がおすすめの『缶コーヒー』を紹介していきます。


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缶コーヒーが美味しく感じるシチュエーション

缶コーヒー紹介の前に、『こんなシチュエーション』で飲んだらめちゃくちゃ美味いですよ!!って、私が感じるシチュエーションを教えます!!!!

シチュエーションによって、美味しい缶コーヒーがより美味く感じるって、絶対あると思いますよね??

残業終わりの缶コーヒー

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納期に終われ、夜遅くまで残業。ふと気付けば日付が変わってる。周りの同僚達はみんな帰宅してます。そんな中、やっと仕事が終わり、缶コーヒーを1つ。

『パシュッ』『ゴクッ』

マジかこれ??ってほどに美味いっすね!!!!格別です。
やっと仕事が終わったっていう安堵感と相まって、空っぽの胃に流れ込む『缶コーヒー』。肩の荷が『フウッ』と降りた瞬間です。

ちなみに、その時に飲んでいる缶コーヒーは、同僚が『お先!!!!残業頑張れよ!!!!』って渡されたやつです...『お前も残って手伝えよ』とは言えませんでしたけど。。

冬場の寒空で飲む缶コーヒー

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学生時代に交通整理のバイトをしていましたが、冬場の寒空の下、長時間に渡る仕事ってかなりキツいんです!!

その休憩時間の合間に飲む『ホット缶コーヒー』

あの、ホット缶コーヒーの温かさで冷え切った手を暖めながら飲む感じ!!今でも覚えています。まさに安堵感で満たされた瞬間です。

どこかのCMかって感じで、『ホッ』っと吐息がこぼれました。

毎朝、仕事始めに飲む缶コーヒー

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毎日満員電車に揺られ、やっとの思いで会社に辿り着きます!この時点で、体力の半分は消耗したと言っても過言ではありません!!!!そして、会社に到着してから仕事が始まる前の一服。この至福の時間があるからこそ仕事が頑張れる!!

『ヨッシャ!!気持ちを切り替えて、今日も頑張るか!!』

こんな光景が絶対あります。


『働く男達を応援する飲み物』それが缶コーヒーなんです!!!!

おすすめの缶コーヒーランキング

ブラックが好き・微糖が好き、好みがあると思いますので、『ブラック』と『微糖』に分けてカテゴライズします。

便宜上、ランキングでの順位付けをしていますが、厳選している『缶コーヒー』の為、すべてがおすすめです!!

TPOによって、『今日はブラック』とか『今日は甘めがいいから、微糖!』『最近、UCCばっかりだったから、今日はデミタスいくか!』など、その日その時の状況で飲みたいコーヒーって変わると思います。あまりランキングの順位は気にせずに見てください。

※成分表示は各社公式ホームページから参照しています。不明な成分については、『-』表記。
※香りについては、香料が含まれている・含まれていないによっても度合いが変わります。個人的な意見として、缶を開けたときの『フワッと』香る香りの度合いを表記しています。

ブラック

1位 UCC BLACK無糖

『黒い水』そう言われても過言では無いくらい、飲みくちスッキリ。水のようにサラサラと飲めるのが特徴です。逆に万人受けは良いんですが、このブラックコーヒーでは物足りないという感じもしますね。ブラックコーヒー入門としては、『UCC BLACK無糖』は最適!『UCC BLACK無糖』からブラックコーヒーの世界へ足を踏み入れ、いろいろ紆余曲折を経て、結局『UCC BLACK無糖』へ戻ってくる!そんなブラックコーヒーです。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.5
ナトリウム(mg) 10〜20 リン(mg) -
カリウム(mg) - カフェイン(mg) -
香り
コク
甘み
苦味

2位 アサヒ ワンダ 極 ブラック

缶コーヒーってある程度、『自分のスタメン』って決まってくるじゃないですか??私のスタメン缶コーヒーはこれだ!!って決まっている中、ある日突然エースストライカーが現れて颯爽とスタメンを奪っていきました。それが、この『ワンダ 極 ブラック』でした。

有名な丸福珈琲店が監修って言われても、大変申し訳ありませんがその珈琲店がどんだけ凄いのか正直分からないんです。だって私は、ほとんど缶コーヒーしか飲まないんで。しかし、一口飲んで、『美味しい…』と唸ります。適度な苦味とコク、かといって後味引きずらないスッキリしたキレ。

丸福珈琲店…さすが80年以上も続く老舗珈琲店!!ちょっとお店に行きたくなりました。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.4〜0.8
ナトリウム(mg) 10〜20 リン(mg) 10未満
カリウム(mg) 約70 カフェイン(mg) 約50
香り
コク
甘み
苦味

3位 アサヒワンダ ゴールドブラック

ほどよい苦味とほのかな酸味、香料が含有しているので当たり前ですが、『フワッと』心地よい香りがします。缶自体もブラックベースに上下がゴールドと、どこか風格さえ感じられる見た目に惹かれるんですよ。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.4〜0.8
ナトリウム(mg) 9〜19 リン(mg) 10未満
カリウム(mg) 約80 カフェイン(mg) 約50
香り
コク
甘み
苦味

4位 ダイドーブレンド デミタス サファイアブラック

一般的な缶コーヒーと比べて、小さめの150グラムの容量しかないです。『その少ないコーヒーに凝縮された爽やかな飲みくちだな』という印象。ブラックコーヒーって、微妙に渋いように感じる『えぐみ』がガツンとくるものがあるんです。これは『えぐみ』がほとんど感じられず、非常に飲みやすいブラックコーヒーですね。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.5
ナトリウム(mg) 24 リン(mg) 5
カリウム(mg) 81 カフェイン(mg) 64
香り
コク
甘み
苦味

5位 ジョージア エメラルドマウンテンブレンド ブラック

『キレ』が売りのブラック缶コーヒー。一口飲んで後味が口の中にあまり残らず『スッ』と飲み終わる、そんな味です。良く言えば『飲みやすい』悪く言えば『コク』が無くコーヒーの余韻を楽しめないってことですかね。『キレとコクは相反する』味わいですので難しいんでしょう。。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.7
ナトリウム(mg) 23 リン(mg) -
カリウム(mg) - カフェイン(mg) -
香り
コク
甘み
苦味

6位 ポッカサッポロ アロマックス クオリティブラック

『華やかな香り』そのキャッチフレーズに恥じない香りが魅力です。そして、無香料なので、その他の香料入りのコーヒーと比較して豆本来(エチオピア産モカ豆)の香りが感じられます!私はモカ豆の香りを直接嗅いだことは無いんですが、『これがモカ豆の香りかぁ〜!』といつも『クンクン』と香りを楽しんでいます。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.6
ナトリウム(mg) 19 リン(mg) 5
カリウム(mg) 80 カフェイン(mg) 56
香り
コク
甘み
苦味

7位 キリン ファイア ブラック

『焦がし焼き豆』を使用し、今までに無い“突き抜けた香ばしさ”がキャッチフレーズで売り出してます。プルタブを開けた瞬間、香ばしい香りが『スーッ』と鼻から脳へ直撃!!と例えても大丈夫なぐらい香り推しですね。豆を焦がしちゃいました!って感じのコーヒーで、よく分からず不安でいっぱいだったんですが口当たりが軽く中々イケます。キレは無いんですが、その分香りが口の中に残る感じです。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.5
ナトリウム(mg) 15 リン(mg) 4
カリウム(mg) 72 カフェイン(mg) 57
香り
コク
甘み
苦味

8位 サントリー プレミアムボスブラック

しっかり苦味を感じれる缶コーヒーです。両立させるのが難しい『コクとキレ』を兼ね備えたブラックコーヒーなんですが、苦味が好き嫌いの分かれるポイントです。言うなれば、ドリップコーヒーに近い缶コーヒーの位置付け。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0〜1.4
ナトリウム(mg) 15 リン(mg) 10未満
カリウム(mg) 約80 カフェイン(mg) 約60
香り
コク
甘み
苦味

9位 サントリー ボス 無糖ブラック

雑味が一切ない『ザ・ブラックコーヒー』です。原材料がコーヒーのみ、他の一切の材料は含まれていません。こちらもUCC BLACK無糖と同じく『スルスル』飲めるスッキリな味わいです。私の好みでUCCが第1位となっていますが、クリアなブラックコーヒーを求めている方におすすめです!

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0〜1.0
ナトリウム(mg) 10〜30 リン(mg) 10未満
カリウム(mg) 約70 カフェイン(mg) 約50
香り
コク
甘み
苦味

10位ジョージア ヨーロピアン 香るブラック

『アロマ密封焙煎』というこだわりが効いているのか、キャップを開けた時の適度な香りと口の中に含んだ時の鼻を抜ける豊かな香りが特徴です。

コーヒー豆の焙煎って、『1ハゼ』『2ハゼ』と呼ばれています。私も初めて知ったんですが、そのときに豆がポップコーンのように2回ハゼるときがあるようなんです。その『ハゼる』ときに味がバラツキやすくなってしまうので、均一に『ハゼらせる』工夫をしたのが、『アロマ密封焙煎』。本来ハゼるときに流出してしまうコーヒーの美味しさである『コーヒーオイル』を逃がさない。これが私が感じた香りの秘密なんですね!

さすが『香るブラック』。香りを楽しみたい時におすすめです。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 0 たんぱく質(g) 0
脂質(g) 0 炭水化物(g) 0.7
ナトリウム(mg) 22 リン(mg) -
カリウム(mg) - カフェイン(mg) -
香り
コク
甘み
苦味


微糖

1位 ダイドーブレンド デミタス 微糖

微糖の割には、コクがあって甘い!!『牛乳が贅沢に加わって〜』とメーカーサイトにも書いてある通り、この牛乳がコクと甘みを加速させてるんでしょうね。また私の好きな色は『青』、そしてこの缶コーヒーは『青系』のビジュアル。青系って爽やかな印象があり、手に取りやすいってのもあるんですよね。自販機でこれが並んでると、問答無用でポチッて押しちゃう。。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 33 たんぱく質(g) 0.8
脂質(g) 0.9 炭水化物(g) 5.5
ナトリウム(mg) 47 リン(mg) 26
カリウム(mg) 130 カフェイン(mg) 70
香り
コク
甘み
苦味

2位 アサヒ ワンダ モーニングショット

『朝はこれ!』みたいなイメージ戦略通りに、私の周りでも仕事始めの朝に飲む方が大多数です。そこまで甘くも無く、かといって苦味も強くないので、後味がスッキリでゴクゴク飲めます。『朝専用』のキャッチコピーで販促しているだけあって、『朝飲むにはピッタリ』な缶コーヒーです。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 34 たんぱく質(g) 0.5~0.9
脂質(g) 0.3~0.6 炭水化物(g) 6.9
ナトリウム(mg) 41 リン(mg) 約20
カリウム(mg) 約100 カフェイン(mg) 約60
香り
コク
甘み
苦味

3位 サントリー BOSS 贅沢微糖

甘みはあるけど、甘すぎず。苦味もあるけど、苦すぎず。なにか尖ったものはありませんが、全体的に万人向けな微糖缶コーヒーですね!『ガツン』と主張してくるものが無いので、飲みやすく、リピート率が高い缶コーヒーだと感じます。やはり『クセが無く飲みやすい』からまた飲もうってなるんですよ。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 21 たんぱく質(g) 0〜1.4
脂質(g) 0〜1.0 炭水化物(g) 3.5
ナトリウム(mg) 47 リン(mg) 約20
カリウム(mg) 約90 カフェイン(mg) 約50
香り
コク
甘み
苦味

4位 ジョージア ザ・プレミアム 微糖

『コク』が凄いんじゃぁ!!って叫びたくなるぐらいに『コク』のある缶コーヒーです。芳醇な香りと、この『コク』が相まって絶妙な味わい。かといって甘すぎないのがまたポイント高いです。コテコテに甘いと逆にクドくなり過ぎますからね。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 21 たんぱく質(g) 0.7
脂質(g) 0.6 炭水化物(g) 3.2
ナトリウム(mg) 50 リン(mg) -
カリウム(mg) - カフェイン(mg) -
香り
コク
甘み
苦味

5位 ジョージア マックスコーヒー

『あぁ〜、疲れたぁ。。』

そんな時の缶コーヒー。このコーヒーは『練乳+牛乳』の合せ技を使い、異次元の甘さを演出しています。一口飲んで、甘〜〜い!!!となるはず。疲れた時って体は甘いモノを欲するんですよ??そしたら、『疲れた=マックスコーヒー』と私の中での方程式が成り立っています。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 50 たんぱく質(g) 0.6
脂質(g) 0.7 炭水化物(g) 9.8
ナトリウム(mg) 32 リン(mg) -
カリウム(mg) - カフェイン(mg) -
香り
コク
甘み
苦味

6位 アサヒ ワンダ ザ・シンプル

シンプル…だがそれがいい!!

微糖缶コーヒーの大部分って、人工甘味料を使用しているんですよ!別に人工甘味料を使用しているから『あーだこーだ』は無いんですが、でもそれだと甘すぎって感じる人がいるじゃないですか??でもこの缶コーヒーは『人工甘味料は使用していません!!!』

自然な素材そのものの美味しさを引き出そうとした取り組みが非常に好印象です。味自体も変な飾り気が無く、優しい味に仕上がっています。コテコテの缶コーヒーに飽きた方におすすめです!但し、気軽に買えないのがネックです。私はこの缶コーヒーを自販機で見たときはありません。流通量が少ないんですかね??

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 30 たんぱく質(g) 0.4〜0.8
脂質(g) 0.4〜0.9 炭水化物(g) 5.2
ナトリウム(mg) 41 リン(mg) 約20
カリウム(mg) 約100 カフェイン(mg) 約60
香り
コク
甘み
苦味

7位 アサヒ ワンダ 金の微糖

超ロングセラーの微糖缶コーヒーですね!自販機で必ずと言っていいほど見かけるんですが、それほどみんなに愛されている缶コーヒーです。『微糖』と謳っていますが私には結構甘いです。そして、後味の甘さが口の中に広がります。そこが気にならない方は、まずはこの定番缶コーヒーを手に取ることをおすすめします!
『金の微糖』は、一日の疲れがMAXの残業終わりに飲むのが一番好きなシチュエーションです。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 20 たんぱく質(g) 0.4〜0.8
脂質(g) 0.3〜0.8 炭水化物(g) 3.0
ナトリウム(mg) 40 リン(mg) 約20
カリウム(mg) 約120 カフェイン(mg) 約70
香り
コク
甘み
苦味

8位 ジョージア エメラルドマウンテンブレンド

1994年発売ですよ??私が滑り台で遊んでいる頃から世の中のサラリーマン達に愛され、私が大人へと成長しサラリーマンになって飲んでいる。なにか感慨深いものを感じます。

ジョージアブランドの定番中の定番缶コーヒー『ジョージア エメラルドマウンテン 』。万人から好かれる味で何か特筆して突き抜けているものは無いんですが、乳成分は牛乳100%でまろやかな味わいとコク。かといって後味はスッキリまとめられています。『缶コーヒー』って感じよりかは、『エメラルドマウンテン』っていう飲み物なんですよ!

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 37 たんぱく質(g) 0.8
脂質(g) 0.7 炭水化物(g) 6.8
ナトリウム(mg) 52 リン(mg) -
カリウム(mg) - カフェイン(mg) -
香り
コク
甘み
苦味

9位 ダイドーブレンド微糖 世界一のバリスタ監修

『世界一のバリスタ監修』このキャッチフレーズに真っ先に飛びつきました。結果、ちょっぴり期待が先行し過ぎましたね。監修しただけで、味が世界一ってわけではないんですよ。クリーム?のようなまろやかな味わいで美味しいんですけどキャッチフレーズにやられてしまった感が残念です

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 23 たんぱく質(g) 0.6
脂質(g) 0.5 炭水化物(g) 4.1
ナトリウム(mg) 40 リン(mg) 17.8
カリウム(mg) 104 カフェイン(mg) 69
香り
コク
甘み
苦味

10位 サントリー ボス カフェオレ

もはや『缶コーヒー』の土俵で競わせていいのかさえ悩む『ボス カフェオレ』。一応、商品区分は『缶コーヒー』なんだから!マックスコーヒー同様、『疲れた時の回復薬』的な役割を担っています。毎日こればっかりを飲むわけではないんですが、無くなると困る缶コーヒーですね。

【成分(100gあたり)】

エネルギー(kcal) 44 たんぱく質(g) 1.0
脂質(g) 0.9 炭水化物(g) 8.0
ナトリウム(mg) 40 リン(mg) 約20
カリウム(mg) 約80 カフェイン(mg) 約40
香り
コク
甘み
苦味

さいごに

『サラリーマンの強い味方、缶コーヒー』ちょっとした休憩で『ホッと一息』、そんなひとときを厳選した缶コーヒーで過ごしてみて下さい!!

そして、缶コーヒーが破格的価格で購入できるサイトがあるので興味のある方は是非!!

以上。